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2011年6月26日 (日)

蒲郡トライアスロン不参加、からの学び。

準備不十分だよなー、と放置してたら、愛知でもトライアスロン流行り始めたようで、満員申込終了していた蒲郡オレンジトライアスロン、本日開催。

アマチュア部門の記録→ http://www.jtu.or.jp/news/2011/pdf/11gamagori_result.pdf

まず結果論を語ると: 「出ていたらよかった」 
そこからの学び: 「不十分でも、やってみろ」

自分が苦しい時、周りも苦しい。自分が不十分な時、周りも不十分。
先に降りた者からレースは終わり、最後まで残った者が勝つ。
耐久レースとは、そうゆうもの。

実際出るとなると色々面倒ではあるんだけど、、、でも面倒なことなんて、こなせば済む、という話(その気合いが足りない=これこそが本質的な学び?)

まあでも、今回逃した結果は、「毎日90分の集中」を継続できれば、いつでも出せるはず。

明日から日の出と共に起き、まず3週間の集中、次の2週間でコンディションを合わせて、731「東京都トライアスロン渡良瀬大会」の総合表彰台に上がろう。

渡良瀬は群馬県なのだけど、、、まあ、「東京都のために」水を供給しているから良いのかな。成田の空港、浦安の遊園地もそうだし。電気もそうだろか。 

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